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デジタル技術イベントに参加

昨日、品川シーズンテラス ホールでおこなわれたTMCNという団体の「品テク meetup Vol.09 「声でコミュニケーション」〜スマートスピーカーとかバーチャルホームロボットとか〜」( http://peatix.com/event/308585 )というイベントに参加させて頂いた。 「当社の音響技術( http://large.rgr.jp/H-aid/N-technology )がVRに最適です」という触れ込みだった。しかし、最先端AI技術の中では不思議な存在だったと言える。まあ、行く前から予想はしていたのだが。

イベントでは、若い世代が先端技術にトライしている姿に嬉しいものを感じた、アナログ時代の最後を歩く私は時代の大通りからこぼれ落ちている感じ。
これは久々に訪れた品川港南口の情景とも重なる。綺麗な町並みや大きく美しいビルとその中で働く人々、私の働いた世代とに、技術もさることながら社会全体の世代交代が鮮明だった。
職場内の悪質で熾烈な競争は今もあるのだろうが、そんなのは時代の洪水の中に泡沫として消えてなくなる。

イベントの中で一番印象に残ったのは「キャラクターとのコミュニケーション」だった。 実際のカメラ撮影(勿論動画)の中に初音ミクのようなキャラクターが登場して活動する。これはリアルタイムで放映された(ユーチューブで)。
このようなことはテレビ放送で既に行われているのかもしれないが、小さな(多分家庭用)ビデオカメラ撮影のなかで編集無しで実際に行われるのを目の当たりにして驚かされた、若い世代が羨ましくもあった(若者は活力不足という私の思いは覆った)。

当社の技術の音を聴いて下さった方は、一人を除き、世辞感はあるものの再生音を褒めてくれた。残念だったのは医療機器補聴器の音の悪さを知っている人がいなかったことだった。
褒めてくれなかった人はデジタルによる音場再生研究の専門家のようだった。簡単なシステムで出来たら都合が悪いのかもしれない。

 


 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 11:20 | comments(0) | trackbacks(0)
ショッピングモールの歌姫

今朝のNHK放送、「ショッピングモールの歌姫」で久々に感動した。
最近は音楽に興味を持つ暇がなく、どんな曲があるのかも分からない。
その様な人間の心に響いたのだ。
シンガーソングライターとして既に成功している方にこんな言葉は無用だが、パワーを全く感じない(もしかしたら私だけ?)日本の若者にこのような人もいるのだと知り、嬉しくなった。もしかしたら少なくないのかもしれない、だとしたら日本の未来はまだまだ楽しみだ。
ちなみに歌姫の名前は半崎美子。

今後もこの心を発展させていけるかは課題かも知れない。

ついでながら、就活にいそしむ若者には就職後、早く自分の人生に目覚めて欲しい。
 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0)
トイレの電球

事務所トイレの電球がダウン。
このような時、昔は電気店だったが、今は100円ショップ。

100円ショップで従来型電球は文字どうり100円だった、しかし、LED電球が300円だったのでこれを入手。
帰って故障した電球を外してみると、それは小型蛍光管を丸めて電球スタイルにしたものだった。 これを見て思い出した。
前回の交換時にすでにLED電球はあった。しかしまだ高価(多分3000円以上)だったので蛍光管電球(800円?)を購入したのを思い出した。

白熱電球、蛍光管電球、LED電球の3つを比較すると

 白熱電球    40W    100円
 蛍光管型電球  8.5W    800円?
 LED電球    4.4W   300円

しかもLED電球が一番明るい(新しい からかもしれない)

蛍光管型電球を購入したのは多分5年程度前。つまり白熱電球からLED電球になるまでの期間は5年強という事になる。商品価格はともかく、消費電力は約1/10、内容が同じなら価格においても大幅ダウンは間違い無い。これが時代の変化というものか。

100円ショップで驚くのは安さもさることながら、種類の多さだ。100円と言う訳にはいかなくても、テレビや冷蔵庫等も売られるようになるかもしれない。

この時勢とかけ離れているのが補聴器だ。販売台数さえ確保できれば、技術的には10万円品より高性能商品が5,000円以下にできる下地は十分ある。これを阻んでいるのは医療機器制度だ。 医療機器が安いのは怖いと思うかもしれないが、補聴器の出力は小さいので危険度はヘッドホンステレオよりかなり小さい。だからかヘッドホンステレオの音量が問題になったことはあるが、補聴器(集音器も含む)では聞いたことがない。

ただ、政府は困るのかもしれない、デフレ圧力になるので、
 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0)
相次ぐ3DVR用ヘッドホンの発表

少し古い情報ですが、JVCが高級ヘッドホンを発表、更にそれ以前にヤマハも発表。 どちらも3DVRを意識しているので、当社技術と競合するかもしれない。 しかし、音場の再現性、動作の明快さ、適用範囲の広さ、製造の容易さ等、殆どの項目で当社に優位性があるものと思う。

JVCヘッドホン
http://ascii.jp/elem/000/001/481/1481898/ http://www.victor.jp/news/2017/0511.html
従来方式のステレオ(2チャンネルステレオ)では再生音が頭の中に広がるが、このヘッドホンでは頭の外に展開して聞こえるのが特徴だ。
つまり、音が頭の外に展開し、しかも従来ステレオと完璧な互換性があることになる。 しかし、ソースは従来方式なので、音が頭の外に展開する以外は従来ステレオの欠点をそのまま持っていることになる。
また、将来は下がると言えども、90万円と言う価格では普及は難しいに違いない。

YAMAHAヘッドホン
https://robotstart.info/2017/09/24/yamaha-vireal.html
この再生音は当社技術にかなり近いかもしれない(サンプル音声には映像が無いので音源の把握特性を知ることは出来なかった)。
説明文では「あらゆる方向の音を一度に 64ch で録音する「ViReal Mic」、編集には立体音響のままのミキシング・加工に対応し・・・」とあるので、当社技術とは別物かもしれない。また、仕組みが複雑であり遠隔聴取などで手軽に使うには難がありそうだ。

YAMAHAは次の様なシステムも発表している。
http://research.yamaha.com/superior-sound/3d-audio/
しかしこれは、据え置きスピーカーシステムなので3DVR向きではないようだ。また、このようなサラウンドシステムは5.1チャンネルを代表に様々な方式が発表されてきたがどれも普及していない。

YAMAHAではないが、8Kテレビ用に22.2チャンネルも発表されている。
https://4k8ktv.jp/2015/12/20/8k-sound/
しかし、どんなにチャンネルを増やしても据え置きスピーカーで収録現場の音場を再現することは不可能に違いない。それに家庭用として現実的でない。
また、22.2チャンネル信号をヘッドホンで再生するにはどうするのだろう。多分22.2チャンネルの中の2チャンネルだけを使うか、或いは22.2チャンネル信号を2チャンネル信号に変換して聞くのだと思うが、だとすると本末転倒だ。

東北大学(2017.10.12 追記)
多分、当社技術に近い。違いはマイクロホンの向きを変えないでも聴取者が頭の向きを変えればそれに合わせて適切な音像で聞こえることのようだ。しかし、この事のために、構成が大変複雑なものと思う(当社方式では頭の動きに合わせてマイクロホンの向きを変えば良い)。また、音の遠近による聞こえ方では好ましい結果が得られないと考えられる。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2212791011102017X90000/
また、「現状の装置は、周波数20〜10キロヘルツを録音できる。人が認識できるといわれる約20キロヘルツまで録音するには、1センチメートル間隔で1002個のマイクを付けるだけでなく、音を処理する回路を小型化する必要もあるという」から大変だ。
YAMAHAヘッドホン同様に普及は難しいに違いない。当社技術はマイクロホンユニットとヘッドホンの周波数特性を満足するだけで既に、周波数20〜40キロヘルツ再生が可能となっている。

 

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posted by: なめそ | 再生音と補聴器 | 10:20 | comments(0) | trackbacks(0)
事務所に泥棒?

事務所に泥棒が入った夢を、同じ日に二回見た。
一回見て目が覚め、その後寝るもまた見ててしまったのだ。
慌てて、その日のうちに東急ハンズで鍵を入手した。

多分笑うと思うが、正夢を見たことのある私には無視出来なかった(正夢はその日の出来事だった)。
事務所に金目の物は無いのだが、補聴器やVRの開発機材が散乱していてどれが無くなっても開発が滞ってしまう。

取り付けは素人にも簡単にでき、10分程度で済んだ。
もう夢は見ないかな。

 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 09:07 | comments(0) | trackbacks(0)
3DVR普及の加速? JALがVRの実験

JALがVRの実験を始めました。

 

プレスリリースページ:
http://press.jal.co.jp/ja/release/201709/004409.html

(何故か日付が変更になっています、最初は9月14日でした。アイディア料が欲しい訳ではないんですけどね。)


実は先日、多分9月の6日にJALに下記提案をしました。

もしJALの実験が私の提案によって動いたのだとしたら驚くべき早さです(JALからの自動返信は提案した翌日の8:22、正式の回答はその日の18:10)。先鞭を付けたのはJALだと急いで言ったのかもしれません。VRの試みは以前から行われていたようですが、その中にコックピットの眺めをお客様にという発想は無かった様です(提案は他の航空会社にも行いました)。

 

それにしても翌日の回答で「このたびは、見送りとさせていただきたく存じます」と書きながら、数日後に「VRの実験」を発表とは・・・・、「前向きに検討します」という回答を下さった航空会社もあるというに。

 

最初のプレスリリースページ: http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/businessi/business/bsd170914005 utm_source=dmg&utm_medium=2

アクセスしたら「指定されたページが見つかりませんでした。配信記事には掲載期限が設定されており、期限を過ぎると自動的に削除されますので、ご了承下さい。」と表示されました。14日に発表で22日に期限切れとは。

ちなみにアーカイブサイトで見つかりません。なんだかクレーマー扱いされた気分になりました。大企業にとってこのような事は問題になり易いのかもしれませんね。

 

ともかく、航空会社が競争して導入してくれれば3DVRは急激に普及し、インフラとして東京オリンピックに間に合うかもしれません。


**********提案内容*********
日本航空株式会社 
取締役会長 大西賢 様

これはコックピットからの眺望を3DVRで搭乗のお客様に提供するサービスの提案です。

私は30年以上前、飛んでいる旅客機のコックピットに入れてもらったことがあります。その時の眺めは今も忘れることが出来ません。
初めての海外旅行で、最初にこの眺めに出会えば旅は鮮烈な記憶でスタートします。この素晴らしい観光資源を利用しない手はありません。

けれども、コックピットに入ってもらう訳にはいきません。しかし、今は3DVRという優れものがあります。これを使えば座席の中央列の人にさえ、見たこともない広い空間を堪能してもらうことが出来ます。
また、3DVRなら従来スクリーンでは不可能だった、複数の中からチョイスして上質画像の映画を見てもらうことも出来ます。

3DVRはスマホを用いるアダプタータイプとし、スマホはお客様のものをつかってもらえば設備費用は最小で済みます。アダプターはオペラグラスの様に手に持って使う紙製で良いかもしれません(千円程度で販売出来ると思います、映画を見るためには装着が必要ですが)。また、高性能品の有料貸し出しも考えられます。

この提案は、3DVRメーカーへの商品提案の中に書いた内容です。書きながらこれは航空会社にもお知らせしなければと思った次第です。

メーカーへの提案は、3DVRに最適な音響技術であり、コックピットの眺めとは関係ありません。しかし、もしこの提案が採用されるなら、音響技術も機内システム用として一考頂けると嬉しいです。
音響技術の内容は次をご覧下さい。
http://large.rgr.jp/H-aid/olympic/
http://large.rgr.jp/H-aid/N-technology/

*******************

下記は上記提案へのJALからの回答です(提案の翌日でした、これも驚く早さ)。

**********JALからの回答*********

 

ラージ有限会社
大島 賢一 様

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。このたびは、
会長の大西宛てに、ご提案を頂戴し恐縮に存じます。弊社のサービス
全般をあずかりますお客さまサポート室より返信申し上げます。

大島様より、機内サービスとして3DVRについて貴重なご提案をいただき、
改めて御礼申し上げます。

頂戴した内容について社内担当部に申し伝え、検討いたしました。
誠に恐縮ではございますが、このたびは、見送りとさせていただきたく
存じます。弊社にお申し出をいただいたなか、心苦しく存じますが、
何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。

弊社はこれからも、世界のお客さまから一番にお選びいただける航空会社を
目指して全社員が一丸となり力を尽くしてまいる所存でございますので、
これからもご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

大島様のますますのご健勝とご活躍ならびに貴社のさらなるご発展を
心から祈念申し上げます。

日本航空株式会社
お客さまサポート室
*******************

 

なんだか3Dの普及が期待出来そうな気がしてきました。

そういえば、昨日のWBSで大浜キャスターが、「オリンピックの頃までには普及するかもしれないと言われている」と言っていましたが、世の中がそのような機運になってきたのかもしれません。
 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 11:59 | comments(0) | trackbacks(0)
戸越八幡神社はお祭りです

今日は、戸越八幡神社のお祭りです。

例年よりなぜか祭りらしい雰囲気、と思ったら盆踊りもあちこちでやっていて、両方の太鼓の音が聞こえてくるかららしい。

戸越の祭りは混雑していて、懐かしい雰囲気があります。

お祭りは明日もやってますから近くの方はおいで下さい。

 

戸越祭り

 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 19:31 | comments(0) | trackbacks(0)
信じられない! ヤフーに損害請求しようかな。

当社のメールシステムは個人用を使用している、小規模な会社は同じだと思うが、これで十分だからだ。しかし、年に2〜3回は一斉送信を行う。件数は個人が行うメルマガと同程度だからこれも大したことではない。

ところが昨日、補聴器に関するお知らせのために一斉送信を行おうとしたら、出来ない。設定は前回(多分3月頃)と同じなのに。これは困った、2日間いじり回したものの、どうにもならない。

ここでハッとした、そういえば多分4月頃、通常のメールが使用できなくなってサーバ-会社(ヤフー)に相談したところ、IDとパスワードを変更する必要があるという。
どんなことをしたかは覚えてないが、電話で指示されるままに操作して(けっこう面倒だった気がする)、使用可能になった。

一斉メール送信ソフトもIDとパスワードの変更は行ったのに、送信出来ない。
あちこち調べていたら、通常メールソフトのサーバー設定が変更になっていることに気がついた。自身で変えた記憶は無いので、プロバイダーの指示による操作の中で自動的に変更されたとしか考えられない。信じられない、まったく。

では、「一斉メール送信ソフトもサーバー設定を変更すれば良いではないか」と思うかもしれないが、それもやってみた。しかし動かない、どうも新サーバーはSSLでしか動かないらしい。一斉メール送信ソフトはSSLの設定が出来ない、泣き。

プロバイダーとしては「ユーザーに迷惑はかけていない」のだろうが、本当は大変迷惑、二日間の人件費(4月のトラブル分も)と、一斉メール送信ソフト変更費用を払って欲しい。
また、IDを変更したことで、ヤフオク評価などの Yahoo ID に関する不都合が今もポロポロと表面化し続けている。

サーバーの運営もスパム対策で苦労しているのだろうが、真実を知らせてくれれば無駄な事をしなくて済むのに、損害請求しようかな。

 

追記

以前のサーバーも死んでいないことが後で判明。しかし、送信件数が制限されたようだ、件数が多いのはスパムということなのだろう。

 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 09:32 | comments(0) | trackbacks(0)
量子コンピューター

量子コンピューターという言葉を度々耳にするようになった。
処理速度は通常コンピューターの1億倍という。イヤ、原理的には無限大なのかもしれない。また、IBMなど米国の大手企業では既に実験機が動いているという。

現在方式のコンピューターが生まれたのは1942だそうだから、50年強で一般に広く使われるようになった訳だ。それを思うと、2070年ころには量子コンピューターも一般化しているのかもしれない。

量子コンピューターの凄さは、原理的に情報伝達に時間がかからないことである。
「光速より早いものはない」という相対論を知ったときは感動したものだが、それを覆すのだから驚く。

 

50年後は、どことでも、他の惑星とでもディレーの無い電話が可能?、通信料はタダかもしれない。

時間がかからないと言うことは3次元空間や時間は存在しないと同じ(多分)。これは宇宙の真実なのかもしれない、だとしたらこの世(3次元世界)は「夢、まぼろし」に違いない。もしかしたら宗教、或いは霊や超常現象もこの範疇かも。


この様な話をバカする、優秀で合理的を自認する人は多い。しかし、そのような人が気がつけば人類の最後尾、幽霊に恐れおののいている人がトップランナー??。


脳は量子コンピューターとも聞く、心の世界や記憶の仕組もみんな4次元。知識というデータは脳味噌を大きく逸脱しているに違いない。

 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 09:11 | comments(0) | trackbacks(0)
東京オリンピックに3D映像と3D音響を

先月末、オリンピック委員会宛、「オリンピック報道と記録を3D映像と3D音響で行う」提案メールをしました。 http://large.rgr.jp/H-aid/olympic/ がその内容です。

一零細企業が国家のイベントへ提案するのはあつかましいのですが、内容には自信があります。また、オリンピック活動に微少でも参加したいと願っています。


この中の3D映像は、3DVRが話題になっているので広く知られていると思います。
しかし、当社としての本題は3D音響、つまり立体音です。
なんだ、ステレオではないか、そんなもの大昔から在る、と思うかもしれませんが違うのです。

提案の方式なら、音源の位置も遠さもパワフルさも段違いです、収録現場と同等の音が聞こえます。これに比べると従来ステレオは2D音です、現実感がまるで違います。

このシステムは「3D映像+3D音場」で最も効果を発揮します。オリンピックに採用されれば、1964年オリンピック時のカラーテレビに以上の話題になるかもしれませえん。尚、「3D音場+従来画像」でも大きな臨場感があります。


採用されるよう応援をお願いします。

 

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posted by: なめそ | おしゃべり | 12:32 | comments(2) | trackbacks(0)