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動画配信とアバターロボット

明けましておめでとうございます。

今年は動画配信元年だそうです。
これは当社にとって吉報です、当社の音響技術はこれに最適だからです。これ程小さく、簡単に使える高性能3D音響システムは他に見当たりません。

当社技術は補聴器用として開発されたので、アバターロボットの耳として最適です。また、現実のように聞こえるので動画の音響システムとして大変優れています。
この技術による補聴器が完成したのは数年前ですが、常識外れの聞こえにも関わらず大きなヒットになりませんでした。
しかし、これからは配信動画用として期待できます。

動画配信やアバターロボット用としては以前から提唱してきましたが、去年の暮れあたりからようやく反響を戴けるようになりました。やっと時代が追いついてきたか、という気持です。

本年も宜しくお願い申し上げます。

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posted by: なめそ | おしゃべり | 12:00 | comments(0) | -
社長の決断
先日、某社に技術売り込みに行った。
ここの社長、多くの日本人社長と異なり話の歯切が良い、即断即決と思いきや、決は寸止め。
理由は多分、その技術が近未来社会へ波及する様を、すぐに捕えきれないからと感じた。

経営者にとってとらえる要素は重要と思う。なぜ捕えきれないか、それは多分技術(とは限らないが)理解の深さが足りないからではないだろうか。
近未来をクッキリ捕らえられるなら大胆な行動が出来る。一代で強大な企業を育て上げた経営者はここのところが優れていた。アップル、マイクロソフト、グーグル、アリババ、ソフトバンク、少し古くはホンダやソニーもそうだろう。

世の情勢を分析(データを集計)して儲かっていることを始める経営者の会社が没落するのは時間の問題だろう。

寸止めとなった今回の売り込み、社長の決断やいかに。
 
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posted by: なめそ | おしゃべり | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0)
縦波と横波

今やっている補聴器の業務が一段落したらやってみたいと思っていることは多い。最近にわかにその思いを強くしているのが横波スピーカー。

横波の話を聞いたのは、最近のこと。
紙の端に取り付けたオルゴールの音が遠くまで届くというテレビ番組があったのでご覧になった方も多いと思いますが、あれは横波だからだそうだ。

しかし、常識では音は縦波だ。媒質の振動が波の進行方向に対して平行であるものを縦波といい、垂直であるものを横波という。そして、空気を媒質とする音波は縦波というのが常識であり、横波音波は常識外れだ。この常識ではないことに惹かれる。また、私も音を扱って長いがその中で思い当たることもある。

最近は、前記オルゴールの現象を利用したスピーカーも商品化されている。また、寺垣スピーカーは横波スピーカーだそうで、もう長く研究されている。そんなジャンルに、ド素人が参入して勝算があるのか、と思うかもしれない。

しかし、基礎研究はさておいて、思いつくことを兎に角やってみる私の手法なら可能性があるかもしれない。誰にも出来なかった高性能補聴器はこの手法で生まれてのだから(理屈を把握出来たのは最初の製品が生まれてから10年も後だった)。間違っている常識の裏側には、大きな可能性が埋まっているに違いない。補聴器技術にもそれを感じているが、具体化して役立つ事を実証するのは容易ではないので誰かに任せるしかない。
ともかく、早く補聴器を完結させなければ。

参考URL

http://www.kyomi.atelier.link/product/prod-04.html
http://www.teragaki-labo.co.jp/tofficial/column/column3.html
http://hizumishindo.blog.fc2.com/blog-entry-73.html

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posted by: なめそ | 難聴の雑学 | 20:30 | comments(0) | trackbacks(0)
感音性難聴の呪縛を解き放ちます。

 

70dBの難聴(最も軽い高度難聴)者が健常者と同等の大きさで音が聞くには、単純計算だと補聴器で音を70dB(約3000倍)増幅する必要があります。従って、比較的大きい64dBの声なら134dBの大きさになり、耳への負担が大き過ぎます。


そのため補聴器ではリミッターで音波形の上部を削除しますが、120dBを越える部分が削除されるとすれば波高値は17dB分小さい値、つまり1/5のレベルに制限されて波形の上部4/5は失われます。このような音声波形の声は聴きとれなくて当然です。更に深刻な80〜100dBの難聴では状況はもっともっと酷くなります。

深刻な感音性難聴者は補聴器を使っても言葉を聞き取れないのはこのためです。

 

しかし、当社ホワイトイヤーのリミッターは音波形の上限を越える信号をそれ以下のレベル内に畳み込むことで、耳に負担がない安全で深刻な難聴者にもよく聞こえる音信号を作りだします。

長い間「感音性難聴では聴覚神経が言葉を解析出来ないので、言葉を聴き取れない」という説明が信じられてきました。世界中の補聴器技術者、医師、更には膨大な数の感音性難聴者に。このページは、その間違った説の呪縛から解放します。

深刻な感音性難聴でも綺麗な声を聴くことができるようになります。

また、そのような補聴器は遠くの声もよく聞こえます、もうすぐです。
 

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posted by: なめそ | 難聴の雑学 | 13:42 | comments(0) | trackbacks(0)
感音性難聴では言葉を聴きとれない問題と補聴器の雑音について

一般に、深刻な感音性難聴では聴覚神経が言葉を解析できないので、言葉を聴きとれないとされています。
しかし、この説は間違いだと当社では考えています、当社の最新技術では感音性難聴でも綺麗な音で聞こえことが確認されています・・・・全ての方かどうかは不明です。
一般の補聴器で聴きとれないのは、その補聴器のリミッターでは音情報の破壊が激しいからだと考えます、当社の新リミッターでは音情報の破壊が殆どありません。

補聴器の雑音にお悩みの方は多いと思いますが、一般補聴器のリミッターによる音情報破壊と雑音問題には深い関係があります。

健康な耳では雑音が殆ど気になりません。
これは一定レベル以下の音(雑音)に対し耳の感度が大変低いだからと考ます。
(人の耳は、このレベル閾値を環境ノイズレベルにより自動調整すると考えられます。)

補聴器は難聴を補うために、聞こえ難い分だけ大きな音を耳に加えます。(だから、この補聴器の音を健常者が聞くと雑音が異常に大きく聞こえます。健常者による補聴器の評価はイヤホンを装着した場合と装着しない場合の音量が同じでなければなりません。)

ともかく、雑音だけを考えれば補聴器は難聴分、音を大きく耳に加えれば良いことになります。
しかし、これでは音が異常に大きくなり(耳穴による昇圧効果がこれに加算されます)耳が耐えられません。
単純計算なら40dBの難聴では約100倍、60dBでは約1,000倍にもなります。

そこで、リミッターで最大音量を制限することになりますが、通常のリミッターでは情報の損傷が激しく、深刻な難聴では言葉を聴きとれません。 強度の感音性難聴で言葉が聴きとれないのはこの為と思います。
ところが当社のリミッターでは情報損失が殆どないので、強力なレベル制限が可能です(ハイファイオーディオ用としても従来システムより遥かに優れています)。

つまり、神経の機能低下で言葉を解析出来ないと言う説は間違いです。
補聴器販売において調整は大変重要とされていますが、聞こえ具合に大した効果はないと思います(少しは効果がある)。

 

もう数年前ですがヤフーの「知恵袋」で、「補聴器が聞こえにない」「雑音がうるさい」について補聴器利用者からの相談を大変多く見かけました(今も多いに違いありません)。この質問に「補聴器店で調整しなさい」という回答が繰り返されているのにたまりかね、「調整すれば聴こえる、という話は都市伝説のようなものです」と書き込んだところ、その回答はおろかそれまでの私の書き込みは全て削除されてしまいました。ホントのことを言ってはいけないんだと思ったものです。それ以降書き込んでいません。

 

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posted by: なめそ | 難聴の雑学 | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0)
高性能補聴器をつくれるモジュールを発売しました。
このモジュールを用いると、強度の感音性難聴でも健康な耳のように綺麗な言葉で聞こえ(全ての方かどうかは不明です)、せせらぎも心地よく聞こえます。
つまり、「感音性難聴者は聴覚神経が言葉を解析出来ないので聴きとれない」という説明は間違いだと考えられます。また、遠くの音も近くの大きな音にあまり邪魔されず聞こえ、多人数との会話や、かなりの騒音の中でも役立ちます。

もし関係者の方がこのブログをお読みでしたら、採用をご検討ください。

詳しくは、下記のプレスリリースをご覧下さい。
https://www.atpress.ne.jp/news/188689
尚、文中の当社のメールアドレスが間違っています。
正しくは、
large_inc@ybb.ne.jp 
です。
 
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posted by: なめそ | 難聴の雑学 | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0)
名刺印刷はパワーマックとアルプスプリンタ
名刺が切れた・・・最近無くなるのが早いな、と思いながら印刷しようと名刺用パソコンの電源を入れたら、動作しない、起動はするのだが。

このパソコン(PM 8500)入手したのは多分1997年頃。途中 CPUをアップグレードしたが、平成時代の過半を働いてくれたことになる。
だから長い間大変ご苦労様なのだが、これが動かないとアルプスプリンタMD2010(これまた年代物だが、これより綺麗に名刺を作れるプリンタは無い)を使えないので困る。

PM 8500が働いてくれた平成、いろんなことがありました。最大事件は高性能補聴器の誕生です。最新型はしばらくお持ち下さい、これが発売されると、補聴器の歴史が変わります。

どうもハードディスクの不調のようだ、可能なら直してもうちょっとだけ働いてもらおうか。
と思ったものの分解を始めると、悲惨。ASB筐体の爪という爪はチョット曲げると軒並みボロボロと折れる。あまりのもろさに、ABSなら環境負荷は少ないかもと思った程だ。

それでもハードディスクを外して電源を入れてみた、ところがモニターは真っ黒のまま、新たに不良をつくったようだ。駄目か・・・粗大ゴミに出すために組み立て直して部屋の隅へ。

と、ここで、まてよヤフオクにパワーマック(この名前を知っている人は少ないかも)があるかもしれない、この後に及んで。
あった、しかし動いても爪はすぐ折れるに違いない、イヤ既に折れているかも、どうしよう。
1,000円だから高くはないが、廃棄する場合の手間と費用のほうが気になる。
エイッ、落札。アーアやっちゃったと思ったものの競合者、こんなの買う人他にもあるんだ。結局3,000円で入札して結果待ち(落札できなかった)。次のオークションを待つしかない。
そうだPM 8500からSCSI(死語かも)ハードディスクを外しておこう。
 
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posted by: なめそ | おしゃべり | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0)
気の毒な国際人
メイ英首相辞任に気の毒な気持ちになるのは私だけではないと思う。
ハキハキとした言葉で奮闘する姿に、日本にもあのような首相は現れないものかと思ったものだ。
また、もしかしたらこれはイギリスに良い結果をもたらすのかもしれないと思ったりもする。イギリスは国際情勢への判断を間違えたことがあまりないのが理由。

気の毒な国際人がもう一人、それはファーウェイの任正非CEO。
中国も習近平も大嫌いだが、任正非CEOの言葉には日本的なものが感じられ気の毒な気持ちになる。しかしもう十分なのかもしれない、「久しく尊名を受くるは不詳なり」と言う言葉もあるが、人生の区切りなのかもしれない。まだ活躍したいなら、別口で再起動することを期待したい(他人事ではある)。
 
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posted by: なめそ | おしゃべり | 10:48 | comments(0) | trackbacks(0)
100円マウス
この文は100円マウスで作成している。
使い心地というより、さわり心地は良いとは言えない。しかし、まともに機能するマウスが100円とは信じ難い。このマウス100円時計を買いに行った時、目に入り入手した。

事務机の角に時計が欲しい、100円ショップにある筈だ、機能すれば良いのだし100円ので良い。
以前多かった液晶タイプを想像していたのだが、在ったのは秒針の動くメカタイプ時計。
へー、これが100円か。帰宅後机のフレームに取り付けたいと思い、磁石を裏に接着剤で貼り付けた。そして糊が乾かせるため、動作させたまま伏せ状態で一昼夜。ところが翌日、取り上げてみると、秒針が小刻みに震えるものの進まない(もしかしたら磁石が何らかの影響を与えたのかもしれない)。

まあ、100円なんだし、仕方ないか。しかし、これが何故100円で売れるのかと思い、壊して中を見た。結果、ますます分からなくなった。いくつかの樹脂製歯車や指針に加え電子部品もある程度の数が使われている。

ともかく動かないので、新しいのを入手するしかない。再度100円ショップへ、このとき時計の隣の100円マウスが目に入り購入。これまでも300円売られているのは知っていたが、100円のは知らなかった。帰宅後開封したら、300円のと同じだった。

マウスも時計もどこの国のどんな人が組み立てているんだろう。
どちらもこんな価格で入手出来るのは日本の経済力の結果に違いないが、それにしても豆粒ほどのが数十万円の補聴器とは異次元世界だ。
補聴器にも100円時代が来るのだろうか。

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posted by: なめそ | おしゃべり | 20:12 | comments(0) | trackbacks(0)
次は3D音付き動画だ

WBSでインターネット広告が地上波テレビ広告を額で今年中に追い越すと報じていた。
しかし先日、某ブログサービスの終了案内が届いた。
インターネット広告と言えども、好調ばかりではないようだ。

ブログが始まったのはついこの前、私もそれなりにこのブログで取り組んできたが、効果を実感することもなく黄昏を迎えている気がする。
フェースブックやツイッターはまだまともに使うことさえ出来ていない。
めまぐるしい変化にはもうついて行けない歳になったのかもしれない。

しかし、今盛り上がっている動画配信には、参加したいと思っている。
理由はこれに最適な技術(L.PAS)の開発者だからだ。
これを使えば3D動画と3D音の相乗効果で、最高品位の没入映像が実現する。
しかも配信サービスシステムによる音質劣化が極めて少ない(通常のステレオ信号では劣化が大きい)。ただ、スマホでは3D動画は主流になれないかもしれない、取扱に難があるからだ(閲覧は3D音付き2D動画が主流??)。

5Gが普及すると、映像に比べ音の低品質が目立つようになるだろう。
すると、L.PASの時代になる・・・・かどうかは不明だ。しかし、今のところ完成している、手軽で高性能な3D音響システムはL.PASしかない。

L.PASシステムはスマホと相性が良い。遠くない将来スマホでL.PAS音付き動画を容易に収録できるようになる。すると動画配信サービスの世界はビジネスを主体に一気に広がるだろう。

この世界を俯瞰できている人は多分限られている。

それは、空間共有(遠隔会議や宅配の荷物授受・・ロボット併用)、遠隔介護、遠隔医療、遠隔教育、ロボットによる身代わり旅行、遠隔鑑賞(音楽あるいは演劇)、等々。そんなこと既に出来ている、と思うなかれ、現状技術は不完全なので没入出来ていない、まだまだだ。
チャンス・・・物にできるだろうか。

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posted by: なめそ | おしゃべり | 20:32 | comments(0) | trackbacks(0)