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Mac OS アップデート (Mac使用者の参考になります)

今、パソコンOSのアップデートに手こずっている、もう3日も費やしている。

OSを変えると仕事が中断されてしまうのでなかなか踏み切れなかった。
しかし、表示出来ないホームページが急増して、これ以上引き延ばせなくなり仕方なくアップデートを始めた。
PCを新しくすれば一番良いが長い間大きなモデルチェンジがないので、近々新型が出るに違いない、と思うと新品を買う気にならない。そのため、ヤフオクで安価なやつを入手(もう半年以上前に入手したのだが、忙しくて切り替えられなかった)。

使用中のPCをアップデートしても良いがもう古いし、トラブルと仕事が出来なくなる。

そのため別のPCを入手して、最新OSにアップデート。しかし、これにも手こずりAppleサポートにお世話になった、トラブルの原因は引き落としカード情報の更新をしてなかったことらしい。尚、 Apple IDの認証に失敗するとそのIDは使えなくなるが、OS が Lion だとIDの変更が出来ないので注意。

アップデートは出来たのだが、クラッシュの際のリカバリーが心配、クラウドにバックアップするのが良いようなのだが使う気になれない、普段使ってないからだ。
従来は、ターゲットディスクモードにして丸々コピーしていたが、今のPCにはファイヤワイヤーのコネクタがないので無理。

いろいろいじっている内に、新OSはUSBメモリーを起動ディスクとして使用出来ることが分かり、早速トライ(起動ディスクがあればファイヤワイヤーがなくても丸々コピー出来る)。
しかし、起動ディスクを作ってみたもののPCに認識されなくて起動出来ない(どうやら特別なパーテーション・・GUID・・が必要ならしいと昨夜気がついた、これからトライするつもり)。

追記:起動ディスクによるイメージ作成方法は以前とはかなり異なります。

そうだ、USBを起動ディスクに出来るなら、USBメモリーにOSを普通にインストールすれば良いではないか、なぜ気がつかなかったんだろう。
早速インストール開始、ところがメモリーの書き込みスピードが遅いせいか、異常に時間がかかる、それでもインストールは終了した。

しかし、USBのOSだとPCの動作が極端に遅く全く使えない。ハードディスクで起動してもOSの入ったUSBが装着されていると遅いことに変わりない。しかし、USB OSを外すとこれまた不審な動き(結局初めからインストールのやり直しになった)。

他にもトラブルは多い、最たるものはこれまで業務に使ってきた多くのアプリケーションがインストール出来ないこと、Windowsならこんなことは滅多にないのだろうが、そんなこと言ってみても仕方ない(ただ、WindowsだとUSBで起動は出来ないに違いない)。

ともかく、今日は正しいフォーマットで起動ディスクをつくり、バックアップが容易な環境をつくるつもり。

 

 

インストール後記

 

PCは買い替え時なのは分かっているのだが、フルモデルチェンジがあるまで辛抱することにして、 Mac mini 2014 にHigh Sierra を MacBook Pro (Early 2011) に Ei Capitan をインストールしてしばらく様子を見ることにした。

 

Mac Book pro の Ei Capitan は動作が少しぎこちない。けれども、OS 10.7.5ではネットなどで不都合が起こるようになったがもう少し旧型マシンを使っていたいと言う方にはなんとかお薦めできる。OS 10.7.5で動かしていたアプリケーションも多くが使える(High Sierraでは使えないことの方が多い)。私は OS 10.7.5 と切換えながら使う事にした。 Mac mini 2014 は快適とまでは言えないものの使える。

 

OSはダウンロード後すぐにインストールしないで、複製を作っておくと起動ディスク作成時に再度ダウンロードしなくて良い。また、Ei Capitan は再度ダウンロードするにはアップルストアで購入しなければならない(ダウンロードしたインストールファイルはアプリケーションホルダにある)。

 

Mac mini 2014 のHDをSSDに変更しようとしたが分解出来なくて諦めた。特殊工具が必要なようだ(丸いカバーを外す為のトルクレンチは東急ハンズで入手可能だが、これだけではどうにもならない)。次期モデルの購入では MacBook Pro 共に注意が必要と思った。

 

ダウンロード時の Apple ID によるサインインはPCが異なると再度カード情報(有効期限)の修正が必要な場合がある。

 

今回初めて移行アシスタントを利用したが、感動した。

 

 

尚、この他に2台の Mac mini が動いている。

一台は、これまでのメイン(OS 10.7.5)機種で、直ぐに破棄するのは怖い。もう一台は OS 10.5.8 が動いている。今時何故と思うに違いありませんが、FAX用に重宝しています。ファックスを送信するにはFAXモデムの内蔵された機種が良いのです。

 

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JUGEMテーマ:ビジネス

posted by: なめそ | おしゃべり | 09:41 | comments(1) | trackbacks(0)
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先日、鎌倉投信のファンドマネージャーである新井和宏氏が
新会社立ち上げのため、お辞めになりました。
非上場会社のベンチャー支援のためだそうです。

鎌倉投信にはすでにリオンが組み入れられていますが
詳しいことはフェイスブックに出ています。
| kankan | 2018/08/17 2:22 PM |









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